ささづか加藤眼科 笹塚駅(京王線・京王新線)|新宿

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笹塚 眼科 緑内障、白内障、メガネ・コンタクトレンズ処方
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東京都渋谷区笹塚1-48-14 ショッピングモール21 2階

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眼科の検査について 京王線笹塚駅すぐ

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眼科の検査について

不必要な検査は行いません

当院が備えている検査機器と検査内容についてご説明します。
「目が痛い」という症状の方の場合でも、正しく診断するために視力検査は必要です。不必要な検査は行わず、患者様の時間を節約したいと思っておりますが、検査の必要性は詳しくご説明を致しますので、検査について皆様のご協力をお願いします。
当院では、視機能検査技師が検査を行っています。視機能検査技師は国家資格です。正確な検査をめざしています。

細隙灯顕微鏡(スリットランプ)

まず最初にスリット状の光をあてて、目の表面(角膜、結膜)の検査を行います。
細隙灯顕微鏡(スリットランプ)

視力計(オートレフ/ケラトメーター)

コンピューターで目の構造を解析して、大まかな度数を測ることができます。
この機械で測定したデータを基にして、当院の視機能検査技師が、視力検査表などを使い正確な視力を測定します。
検査機器

眼圧計

非接触式の眼圧測定装置です。眼の表面に風を当てて、眼圧を計測します。目に直接接触しないので安全です。当院の機器は、角膜の厚みも補正して計測できるものです。
この検査は、緑内障の診断や、ステロイドを使用する際に不可欠なので、ほとんどの患者様に受けていただきます。
検査機器

OCT(光干渉断層計)

近赤外線で断層撮影を行う、眼のCTです。放射線を使用していないので身体に影響を与えません。
黄斑変性や緑内障が疑われる場合に行います。黄斑変性は黄斑部に異常をきたす病気です。緑内障は視神経乳頭が障害を受けています。その部分を断層撮影し、細隙灯や眼底検査ではわからない目の奥の状態が分かります。
OCT(光干渉断層計)

ハンフリー自動視野計

視野検査装置のひとつで、網膜の光の感度を測定します。検査に15分から20分かかります。
ハンフリー自動視野計

ゴールドマン視野計

視野の広さを測ります。緑内障や、心因性の視野障害が疑われる場合にはこれを使った視野検査が必要です。網膜剥離や網膜色素変性も診断できます。検査員が患者様と向き合ってより詳しい視野の検査が行えます。検査に30分から40分かかります。
ゴールドマン視野計


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