ささづか加藤眼科 笹塚駅(京王線・京王新線)|新宿

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笹塚 眼科 緑内障、白内障、メガネ・コンタクトレンズ処方
花粉症・アレルギー性結膜炎、ドライアイ

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東京都渋谷区笹塚1-48-14 ショッピングモール21 2階

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 メガネは眼科で メガネは眼科で コンタクトレンズ処方のながれ コンタクトレンズ処方のながれ花粉・アレルギー性結膜炎花粉・アレルギー性結膜炎
ドライアイドライアイ緑内障緑内障手術(ものもらい・逆さまつ毛・白目のたるみ)手術(ものもらい・逆さまつ毛・白目のたるみ)

治療方針

ささづか加藤眼科

加藤利美 院長
医学博士
眼科専門医
日本眼科学会会員
日本コンタクトレンズ学会会員

一人ひとりの「お仕事や日常生活」に合わせた眼科治療

ささづか加藤眼院長開業して12年間、患者様を診させていただく時に常に心がけていることがあります。
ささづか加藤眼科は、目薬や内服薬を処方するだけのクリニックになりたくありません。
当院では、初診の時患者様のお仕事や生活の様子を伺います。仕事や生活スタイルの上で、何回も点眼ができない方には、同じ薬効で回数が少なくてもすむ薬を選択するなど、患者様一人ひとりにあった治療を心がけています。
点眼指導は薬局でも協力して行っていただいています。お忙しくて回数の多い点眼が難しいドライアイの患者様などには、涙点プラグの埋め込みなども行っています。
患者様一人ひとりのお仕事や生活に合わせた眼科治療を行なう事で、患者様の経済的時間的負担をへらしたいと考えています。


来院回数や薬の量を不必要に多くしないために病気への理解を

患者様には出来る限り、病気や病状についての情報をお伝えします。病気や病状を理解することで、点眼する目的や重要性を理解すれば、点眼を忘れたりすることも少なくなり、治療効果があがり、治療期間も薬の量も減らすこともできるからです。
患者様の来院回数を無駄に増やすのは望ましいこととは思っていません。緑内障などの慢性疾患では、毎週来院する必要はありません。しかし、感染性結膜炎などの急性疾患では、病態の変化などを見ながら、ある程度短期間に何回か通院していただく必要があります。間隔をあけてしまうと返って慢性化する可能性もあるからです。

病診連携 大学病院や専門医と緊密な連絡をとって治療

病診連携 大学病院や専門医と緊密な連絡をとって治療当院は、大学病院との病診連携と、他科のクリニックとの診診連携などを緊密に行って治療をしています。当院では、各医療機関の過去の治療実績などを踏まえて、患者様に最適な専門医の先生のところに、ご紹介しています。
ご紹介に当たっては、患者様にご紹介が必要な状況を詳しくご説明し、紹介状をお見せしてから、紹介先の医療機関にお持ちいただいています。また、紹介先からの返信についても詳しく説明しています。
また、当院の検査を信頼していただいていることもあり、検査データを紹介先でも利用していただいているので、検査の重複をせずに患者様の負担が軽減されていると自負しております。
眼瞼下垂や、レーザーによるいぼや瘢痕の除去については、まぶたを専門とする形成外科にご紹介いたします。保険適応で手術可能です。
白内障についても、患者様のご希望にそってご紹介しています。大学病院や日帰り可能な施設をご紹介しています。
主なご紹介先は、東京医科大学病院、東邦大学医療センター大橋病院、東京女子医科大学病院、日本医科大学附属病院、慶應義塾大学病院、東大病院、聖路加国際病院、東京警察病院、三井記念病院、JR総合病院など
術後は当院でフォローいたします。

ぴったり合ったコンタクトレンズ

ぴったり合ったコンタクトレンズ当院院長はコンタクトレンズ学会の会員です。
コンタクトレンズは、メガネ店や量販店で作るのが一般的と思っている方が少なくないようです。コンタクトレンズは、心臓のペースメーカーと同じ高度医療機器です。コンタクトレンズによる結膜炎やコンタクトレンズによる角膜障害る結膜炎を起こしたり、最悪の場合失明にいたることもあります。
当院では、診察し、患者様のお仕事や生活のスタイルを伺った上で、コンタクトレンズの適応を判断し、最も適したコンタクトレンズを処方いたします。
コンタクトレンズは、メーカーによって、素材もデザインも異なっています。患者様に色々な種類のコンタクトレンズを実際装用していただき、見えかたや着け心地、フィッティングを検査した上で最適なコンタクトレンズを処方しています。最適なコンタクトレンズを選択すれば、合併症などが起きるリスクが軽減されます。
コンタクトレンズは半永久的に使えると考えている方もいらっしゃると思いますが、角膜にも寿命があり、装用時間、装用年数は限られています。より長く、より快適にコンタクトレンズを使って頂くためには、ぴったり合ったコンタクトレンズを時間を守って使用されることと、メガネと併用されることが大切です。

ドライアイやアレルギーなど基礎疾患の治療を行ってからコンタクトレンズを処方したり、治療に適したコンタクトレンズを処方することもあります。

花粉症は「初期療法」で賢く抑える

スギ花粉症の方は、花粉予報で本格的花粉飛散時期の2週間くらい前から薬を使用していただければ、症状が軽くお薬の量が軽減できることがわかっています。ステロイドなどの強いお薬を使うことなく症状が軽くなり、はやく治ります。

ものもらい、二重まぶた(逆さまつげに対する)、白目のたるみの手術も行っています。

ものもらい(麦粒腫、霰粒腫)、逆さまつ毛に対する二重まぶた、白目のたるみ(結膜弛緩症)の手術を当院で行っています。いずれも保険で手術可能です。




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新宿駅 渋谷駅 中野駅 阿佐ヶ谷駅からバス路線有り

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